忍者ブログ

飛鳥のヤッシー

「 明日香の行事 」

[PR]

2018.08.20 Monday 17:27

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

明日香の案山子

2014.09.22 Monday 06:40



 毎年、明日香では案山子ロードと名を打って多くの方々が思い思いの案山子を創作し、僕達を楽しませてくれます。白い服を着た可愛い案山子が多く見かけました。

ブログランキングに参加しています


ワンクリックお願いします



にほんブログ村 写真ブログ 写真家へ



写真を商用にお使いになりたい方は


メールで kagirohi-ueda@biscuit.ocn.ne.jp

までご連絡ください。

※写真の無断使用はできません。


上田安彦(JPS)


PR

稲渕の男綱

2014.03.12 Wednesday 07:52



 架け替えられた新しい男綱に大雪が久しぶりに降りました。雪のカーテンで下流から入ってくる疫病が遮断され、今年一年の村人の幸せと健康が守られるように思えました。

ブログランキングに参加しています


ワンクリックお願いします




にほんブログ村 写真ブログ 写真家へ




写真を商用にお使いになりたい方は


メールで kagirohi-ueda@biscuit.ocn.ne.jp

までご連絡ください。

※写真の無断使用はできません。




上田安彦(JPS)


野焼き

2013.11.21 Thursday 08:26



 この時期飛鳥ではあちらこちらで「野焼き」を見かけます。一年の総締めくくりとしての行事でお百姓さんたちは煙の中でのご夫妻の姿を見て美しく感じます。が時として一人で燃やしておられるのを見ると寂しくなりカメラを向けないときがあります。

にほんブログ村 写真ブログ 写真家へ







写真を商用にお使いになり たい方は

メール kagirohi-ueda@biscuit.ocn.ne.jp でご連絡ください

※写真の無断使用はできません






上田安彦(JPS)



飛鳥の彼岸花祭り

2013.09.22 Sunday 06:52



 明日香村やその周辺の市と協力し合って「飛鳥・藤原京」を世界遺産に登録するため年々行事化増えています。そのうちのひとつがこの行事です。秋晴れの中、古代衣装を着て稲淵地区から満開の彼岸花の中の案山子ロードを通り祝戸地区までを「下に、下に」と声を掛けながら約Ⅰ時間半の行列でした。

にほんブログ村 写真ブログ 写真家へ







写真を商用にお使いになり たい方は

メール kagirohi-ueda@biscuit.ocn.ne.jp でご連絡ください

※写真の無断使用はできません




上田安彦(JPS)

飛鳥光の回廊

2013.09.15 Sunday 07:35



 毎年、飛鳥では村を挙げていろんな行事を催行されていますが、つとに有名なのは『飛鳥光の回廊」でしようか。過去に岡寺、川原寺、高松塚で取材をしてまいりましたが石舞台は初めてです。聞くところによるとボランティアが少なくなった為、光の数も少なくなったようです。

にほんブログ村 写真ブログ 写真家へ







写真を商用にお使いになり たい方は

メール kagirohi-ueda@biscuit.ocn.ne.jp でご連絡ください

※写真の無断使用はできません




上田安彦(JPS)



1 2 3 4 5 | NEXT

忍者ブログ

カレンダー

07 2018/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

フリーエリア

最新コメント

最新トラックバック

プロフィール

HN:
ヤッシー
性別:
男性
職業:
写真家
自己紹介:
日本の古都奈良には美しい歴史的風景が今なお存在します。
しかしそのときその場所にいなくては見る事は出来ません。
まさに一期一絵です。奈良県に生まれ、その風景に育まれ、そのふるさとの風景を愛し続けてまいりました。
僕は長年養ってきた技術と感性でその風景の一瞬を切り取り、
皆様に鑑賞していただいて、少しでも「癒しの写真」となればうれしく思います。
と同時にその時々に写真には写らない感動や、驚き、など
おもしろ話がいろいろとありますのでご披露したいと思います。

バーコード

ブログ内検索

P R

アクセス解析

アクセス解析

OTHERS

Powered by [PR]
Designed by TABLE ENOCH